大正製薬 パブロンSせき止め 24カプセル [指定第2類 ..


◆パブロンSせき止めは、つらいせきや、たんの症状を改善するソフトカプセルのせき止め薬です。


◆パブロンSせき止めは、つらいせきや、たんの症状を改善するソフトカプセルのせき止め薬です。

◆パブロンSせき止めは、つらいせきや、たんの症状を改善するソフトカプセルのせき止め薬です。

特徴. ◇パブロンSせき止めは,つらいせきや,たんの症状を改善するソフトカプセルのせき止め薬です。 使用上の注意.

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。なお、使用期限内であっても、開封後は6ヵ月以内に服用してください。(品質保持のため)

次の量を食後なるべく30分以内に水又はぬるま湯で服用してください。
年齢・・・1回量・・・1日服用回数
15才以上・・・2カプセル・・・1日3回
12才~14才・・・1カプセル・・・1日3回
12才未満・・・服用しないこと

(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
(3)カプセルの取り出し方
図のようにカプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)

■■してはいけないこと■■
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)12才未満の小児。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください
他の鎮咳去痰薬、かぜ薬、鎮静薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
(眠気等があらわれることがあります)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください
5.過量服用・長期連用しないでください
■■相談すること■■
①次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状のある人。
高熱、排尿困難
(6)次の診断を受けた人。
心臓病、高血圧、糖尿病、緑内障、甲状腺機能障害、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症
②服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
[関係部位]皮膚
[症状]発疹・発赤、かゆみ
[関係部位]消化器
[症状]吐き気・嘔吐、食欲不振
[関係部位]精神神経系
[症状]めまい
[関係部位]泌尿器
[症状]排尿困難
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
[症状の名称]ショック(アナフィラキシー)
[症状]服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
[症状]呼吸抑制
[症状]息切れ、息苦しさ等があらわれる。
③服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
便秘、口のかわき、眠気
5~6回服用しても症状がよくならない場合には服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

■せき,たんを早く治すため,次の点にもご注意ください
喫煙はさけましょう。
室内の空気の乾燥やホコリ等に気をつけましょう。
冷たい空気に当たらないようにしましょう。
栄養・睡眠を十分にとり,体力の消耗を防ぎましょう。


ブロムヘキシン塩酸塩配合・パブロンSせき止めは、つらいせきや、たんの症状を改善するソフトカプセルのせき止め薬です。 ..



(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)12才未満の小児。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください
他の鎮咳去痰薬、かぜ薬、鎮静薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
(眠気等があらわれることがあります)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください
5.過量服用・長期連用しないでください




1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状のある人。
高熱、排尿困難
(6)次の診断を受けた人。
心臓病、高血圧、糖尿病、緑内障、甲状腺機能障害、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系・・・めまい
泌尿器・・・排尿困難
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック (アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
呼吸抑制・・・息切れ、息苦しさ等があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
便秘、口のかわき、眠気
4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

【第(2)類医薬品】パブロンSせき止め(24カプセル) ☆ · 大正製薬 【第(2)類 ..

(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させてください。
(3)カプセルの取り出し方
カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)

パブロンSせき止め 12cp(大正製薬)| 市販薬 | お薬検索

◆パブロンSせき止めは,つらいせきや,たんの症状を改善するソフトカプセルのせき止め薬です。

パブロンSせき止めは、つらいせきや、たんの症状を改善するソフトカプセルのせき止め薬です。 使用上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。なお、使用期限内であっても、開封後は6カ月以内に服用してください。(品質保持のため)

薬)大正製薬 パブロンSせき止め 24CP【指定第2類医薬品】

ブロムヘキシン塩酸塩配合
◆パブロンSせき止めは、つらいせきや、たんの症状を改善するソフトカプセルのせき止め薬です。

【指定第2類医薬品】パブロンSせき止め 12カプセル | 大正製薬

パブロンSせき止めは、ブロムヘキシン塩酸塩を配合した、つらいせきや、たんの症状を改善するせき止め薬です。

鎮咳薬のノスカピン、気管支拡張薬、抗ヒスタミン薬などを配合。つらいせきや、切れにくいたんの症状に優れた効きめを発揮します。

●中身が液状のソフトカプセルです。常備用、携帯用にも最適です。

【2024年12月】パブロン せき止めのおすすめ人気ランキング

次の量を食後なるべく30分以内に水又はぬるま湯で服用してください。
[年令]15才以上
[1回量]2カプセル
[年令]12~14才以上
[1回量]1カプセル
[服用回数]1日3回
12才未満
[1回量]服用しないこと
[注意]
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
(3)カプセルの取り出し方
図の様にカプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)