プールや海に入る際は、UV耐水性☆☆の日焼け止めジェルを選ぶとよいでしょう。


「プルプルとした伸びがいいテクスチャーで、時間が経つとサラッとする質感が最高!日焼け止め特有のイヤな匂いも一切なく、白浮きせず全身にパパッと伸ばせてストレスフリー。日焼けによるシミを予防する効果もあり、美肌効果も期待できます。プチプラなので、惜しまずたっぷり使います!」


「日焼け止めとしてはもちろん、クリアピンクのテクスチャーで自然なトーンアップ効果も。みずみずしい密着ジェル製剤でファンデーションとのフィット感もよく、化粧直しで塗り重ねてもベースメイクが崩れないというのが何よりすごい。化粧直しの際はタップするようにのせるのではなく、普通に塗り伸ばしてOKです!」

2024年新発売の日焼け止めジェルを含め、最新ベストコスメに選ばれたアイテムなど、サイト内で評価の高い順でランキング化しています。

今回は日焼け止めジェルのおすすめ人気ランキングをお届けしました。

(ジェル使用)「みずみずしいジェルが肌に心地よくなじみ、圧倒的なさらりと軽やかなあと肌感。コスパよく、全身にたっぷり使えるのもうれしい。日焼け止めが苦手な人こそ使ってほしい!」

日焼け止めに含まれる成分は紫外線吸収剤と紫外線散乱剤の2つに分けられますが、肌荒れしにくいとされるのは紫外線吸収剤不使用(ノンケミカル)の日焼け止めです。

【ソーシャルプロダクツ・アワード2024『ソーシャルプロダクツ賞』&『サステナブル★セレクション2024 一つ星』 をW受賞!!】


オーガニック最高指数<SPF50+><PA+++>
ノンケミカル、ノンナノ、天然由来成分100%のUVミルク

紫外線吸収剤を使わず、天然由来成分100%でオーガニック最高指数のSPF50+を実現!紫外線からしっかりお肌を守ります。
さらに、表皮の薄いお肌を乾燥から守るため、ホホバオイル、インカインチオイル、バオバブオイルを配合し、お肌に潤いを与え、肌荒れを防ぎ、キメを整えます。

白浮きせず、軽いつけ心地で、伸びがよいミルクタイプ。
敏感肌の大人の化粧下地としてもおすすめ。
オーガニックラベンダー精油のやさしい香りです。


《真夏の紫外線もしっかりブロック》
UV-Aを防ぐ「酸化亜鉛」、UV-Bを防ぐ「酸化チタン」
2種類の紫外線フィルター で紫外線をしっかり弾き返します


《やさしく心地よく》
ノンケミカル、ノンナノ、天然由来成分100%使用
保湿効果のあるオーガニックの植物オイルを使ったしっかりめのミルクタイプ
オーガニックラベンダーの精油の爽やかな香りでリラックス
よく伸びますので、まずは少量でお試しください

《肌荒れを防ぎキメを整える4つの植物成分》
・バオバブオイル
アフリカのサバンナ地域に多く生息するバオバブの種子から採れるオイル。優れた保湿効果と肌を滑らかにする作用、抗炎症作用などがあります。

・インカインチオイル
南米原産のグリーンナッツの種子から採れるオイル。オメガ3脂肪酸のα–リノレン酸が約50%も含まれ、ビタミンEも豊富で、酸化しにくいオイルです。

・ホホバオイル
ホホバオイルは植物性の液体ワックス。安全性と体温性が高く品質を長く保てる人気のオイル。浸透性と滑りが良くさらっとした使用感が特徴です。

・シロキクラゲ
日本を含むアジア温帯地域に見られるシロキクラゲ科のキノコ。植物ヒアルロン酸とも言われ、優れた保水性で、保湿作用を高めます。

【ECOCERT COSMOS認証取得】

※パラベン、合成着色料、合成香料、石油由来合成界面活性剤、合成ポリマー、シリコン、不使用
※安全性の確立していない100mm以下のナノ原料は使用しません
※パッチテストの実施(全ての方にアレルギー反応がでないというわけではありません)
※製品の動物実験は行いません
※パッケージはリサイクル可能な材質のみ使用

内容量:50g

敏感肌の場合、日焼け止めジェルは肌荒れのしにくさで選ぶことも大切です。


ダスキン UV プロテクト[日焼け止め美容液] | ボディケア・ヘアケア

ウォータープルーフやスウェットプルーフには一定の測定方法がないため、メーカーによって評価基準が異なりますが、UV耐水性は国際標準化機構(ISO)の規格に基づいて評価されるため、日焼け止めを比較する際の指標にしやすいです。

シルキーフィール ボディ〈ボディ用日やけ止め乳液〉 | ALBION

したがって、塗り直しがしにくいときやレジャー時には以下の表記がある日焼け止めジェルを選ぶとよいでしょう。

【ボディ用日焼け止め】 ナチュラル UV プロテクション ボディミルク(SPF30/PA+++).

日焼け止めジェルは、みずみずしいテクスチャーが特徴であるため、ミルクやクリームと比べると汗や水、擦れなどで落ちやすいとされています。

UVリキッド ミュー コール<日焼け止め(ボディ・フェイス用)

SPF50+・PA++++
動きによってできる日焼け止めのヨレや隙間を自動で修復する。うるおいを与え、乾燥などの肌ダメージをケアしながら、素肌の保水力を整
える。汗・水に自動的に反応して UV ブロック膜が強くなる。スーパーウォータープルーフ。心地よいフルーティーフローラルの香り。

心地良い使用感と紫外線カットを両立した日焼け止め · さらっとしたつけ心地なのにしっとりうるおう保湿効果

普段使いなら「SPF10〜20・PA++」程度がひとつの目安ですが、紫外線量が増加する6月以降や真夏、炎天下でのレジャー時には、国内最高値である「SPF50+・PA++++」の日焼け止めジェルを選ぶとよいでしょう。

プロテクティブ ボディ ローション SPF50 | ボディ用日焼け止め乳液

絶対に焼けないと、いつの時代も信頼を集めてきたアネッサが今年もさらに進化! なんと、日焼け止めのヨレや隙間を自動で修復してくれるオートリペア技術を搭載。もはや「ロボットなの!?」と思ってしまうほどの技術力。もちろん顔に使用してもいいので、よく動く目まわりや口まわりのヨレに対応してくれるし、ボディも関節や首まわりにその技術を発揮してくれそう。保水力も高く、ジェルは12時間保湿してくれるありがたさ。みずみずしいのにベタつかないので、すぐに洋服も着られます。

ウォータープルーフやSPF、PA値の高い日焼け止めは、体でもクレンジング剤(または専用のクレンジング剤)を使用するのがおすすめです。

日焼け止めのSPF・PA値は高ければ高いほど良いというわけではなく、数値が高いものは肌に負担がかかることがあるため、使用するシーンや季節にあったものを選ぶことが大切。

日焼け止め ; アーバン トリプル ビューティ サンケア エマルジョン

SPF30・PA+++
汗ばむ季節もベタつかない、さらさらのUVジェル。デリケートな子ども肌にもやさしい処方で石けんでカンタンに落とせる。小さな子どもから、ベタつく日焼け止めが苦手なパパまで。家族みんなで使えるUVジェル。シーズン限定品。

日焼け止め全身用&顔用おすすめ16選!敏感肌向けの人気商品は?

白浮きしにくく、塗りムラができにくいアイテムが多いため、塗り直しがしやすいのも日焼け止めジェルのメリット。うるおいを保つ効果も高いので、乾燥肌の方にもおすすめします。

2024年春夏日焼け対策!おすすめプチプラ日焼け止め・UVケアは?

もう何本も使ってる日焼け止め。今回も使い終わりました。オールシーズン使ってるのがこれ。伸びもいいし、膜を感じる事がないのでつけやすい。つけ直しも簡単なので、持ち歩いてます。

体用日焼け止め|ボディ全体に使える!肌に優しい焼けにくい最強日焼け止めのおすすめは? · no.1 · no.2 · no.3

乾くとサラサラになり、べたつきやきしみ感が少ないため、日焼け止めの「塗った感」が苦手な人におすすめです。

紫外線対策|日焼け止め・UVケア(ボディ用)編 | Rebeauty by @cosme

日焼け止めにはエッセンスタイプ、ミルクタイプなどさまざまな種類がありますが、ジェルタイプの日焼け止めはみずみずしいテクスチャーが特徴。

高い防御力と快適な使用感を両立した、今から使いたい日焼け止めトップ5。あなたの肌を守る最新のケア商品はどれ?

日焼け止めが水に触れると起きる白浮きを防ぐために、界面活性剤を極力減らした処方。高密着で潤いUV膜を形成し紫外線から肌を守る。

紫外線吸収剤不使用の日焼け止めおすすめ30選【2024年最新】

紫外線はシミやそばかす、シワやたるみといったエイジングの原因になりますが、日焼け止めを塗るとUVカットの効果が得られ、紫外線による肌へのダメージを抑えることができます。

日焼け止めは毎日塗るべき!? 秋冬も侮れない紫外線対策の必要性とは

みずみずしいテクスチャーで人気の日焼け止めジェルは、ミルクタイプやクリームタイプと比べると効果がない?と思われがちですが、毎日塗り、2〜3時間おきに塗り直すことできちんと紫外線防御効果が得られます。