【解熱鎮痛剤】(指定第2類医薬品)イブクイック頭痛薬DX 20錠


ケロリンは指定第二類医薬品です。

本商品は医薬品となります。購入時には、使用上の注意をよく読み、内容をご確認の上注文手続きをお願いいたします。

本医薬品をご購入いただく前に、下記の注意事項をお読みください。

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15才未満の小児。
(4)出産予定日12週以内の妊婦。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬
3.服用前後は飲酒しないでください
4.長期連用しないでください
1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。
心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胸やけ、胃もたれ、腹痛、下痢、血便、胃腸出血
精神神経系・・・めまい
その他・・・鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、発熱、のどの痛み、背中の痛み、過度の体温低下
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

こちらに掲載されている製品に関する情報は、主な事柄だけが記載されています。
ご使用の際には必ず製品の添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

掲載されております製品に関する情報につきましては、随時最新情報へ更新するように努力しておりますが、実際の添付文章とは異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

「使用上の注意」「用法・容量」をご確認の上注文します。


こどもパブロン坐薬は第二類医薬品です。

本商品は医薬品となります。購入時には、使用上の注意をよく読み、内容をご確認の上注文手続きをお願いいたします。

本医薬品をご購入いただく前に、下記の注意事項をお読みください。

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は使用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を使用してぜんそくを起こしたことがある人。
2.本剤を使用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬
3.使用前後は飲酒しないでください
4.長期連用しないでください
1.次の人は使用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者及び虚弱者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の診断を受けた人。
心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、下痢、軟便、便意
精神神経系・・・めまい
その他・・・過度の体温低下
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・・使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
薬剤性過敏症症候群・・・皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根等)のはれ等があらわれる。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
3.1回使用しても再度発熱した場合は使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

こちらに掲載されている製品に関する情報は、主な事柄だけが記載されています。
ご使用の際には必ず製品の添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

掲載されております製品に関する情報につきましては、随時最新情報へ更新するように努力しておりますが、実際の添付文章とは異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

「使用上の注意」「用法・容量」をご確認の上注文します。

ケロリンは指定第二類医薬品です。

本商品は医薬品となります。購入時には、使用上の注意をよく読み、内容をご確認の上注文手続きをお願いいたします。

本医薬品をご購入いただく前に、下記の注意事項をお読みください。

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15才未満の小児。
(4)出産予定日12週以内の妊婦。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬
3.服用前後は飲酒しないでください
4.長期連用しないでください
1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。
心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胸やけ、胃もたれ、腹痛、下痢、血便、胃腸出血
精神神経系・・・めまい
その他・・・鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、発熱、のどの痛み、背中の痛み、過度の体温低下
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

こちらに掲載されている製品に関する情報は、主な事柄だけが記載されています。
ご使用の際には必ず製品の添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

掲載されております製品に関する情報につきましては、随時最新情報へ更新するように努力しておりますが、実際の添付文章とは異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

「使用上の注意」「用法・容量」をご確認の上注文します。

イブA錠EX 40錠 エスエス製薬 控除 生理痛 頭痛 歯痛 ..

ケロリンは指定第二類医薬品です。

本商品は医薬品となります。購入時には、使用上の注意をよく読み、内容をご確認の上注文手続きをお願いいたします。

本医薬品をご購入いただく前に、下記の注意事項をお読みください。

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15才未満の小児。
(4)出産予定日12週以内の妊婦。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬
3.服用前後は飲酒しないでください
4.長期連用しないでください
1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。
心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胸やけ、胃もたれ、腹痛、下痢、血便、胃腸出血
精神神経系・・・めまい
その他・・・鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、発熱、のどの痛み、背中の痛み、過度の体温低下
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

こちらに掲載されている製品に関する情報は、主な事柄だけが記載されています。
ご使用の際には必ず製品の添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

掲載されております製品に関する情報につきましては、随時最新情報へ更新するように努力しておりますが、実際の添付文章とは異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

「使用上の注意」「用法・容量」をご確認の上注文します。

キッズバファリンかぜシロップSは指定第二類医薬品です。

本商品は医薬品となります。購入時には、使用上の注意をよく読み、内容をご確認の上注文手続きをお願いいたします。

本医薬品をご購入いただく前に、下記の注意事項をお読みください。

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります。)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください
5.服用前後は飲酒しないでください
6.長期連続して服用しないでください
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状のある人。
高熱、排尿困難
(6)次の診断を受けた人。
甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系・・・めまい
呼吸器・・・息切れ、息苦しさ
泌尿器・・・排尿困難
その他・・・過度の体温低下
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
薬剤性過敏症症候群・・・皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根等)のはれ等があらわれる。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
口のかわき、眠気
4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

こちらに掲載されている製品に関する情報は、主な事柄だけが記載されています。
ご使用の際には必ず製品の添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

掲載されております製品に関する情報につきましては、随時最新情報へ更新するように努力しておりますが、実際の添付文章とは異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

「使用上の注意」「用法・容量」をご確認の上注文します。

サリドンWiは指定第二類医薬品です。

本商品は医薬品となります。購入時には、使用上の注意をよく読み、内容をご確認の上注文手続きをお願いいたします。

本医薬品をご購入いただく前に、下記の注意事項をお読みください。

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人
(3)15歳未満の小児
(4)出産予定日12週以内の妊婦
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬
3.服用前後は飲酒しないで下さい。
4.長期連用しないで下さい。
1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)授乳中の人
(4)高齢者
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(6)次の診断を受けた人
心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病
(7)次の病気にかかったことのある人
胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便
精神神経系・・・めまい
循環器・・・動悸
呼吸器・・・息切れ
その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
症状の名称・・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)
心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。
脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
便秘
4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

こちらに掲載されている製品に関する情報は、主な事柄だけが記載されています。
ご使用の際には必ず製品の添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

掲載されております製品に関する情報につきましては、随時最新情報へ更新するように努力しておりますが、実際の添付文章とは異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

「使用上の注意」「用法・容量」をご確認の上注文します。

オゾこども鼻炎シロップは指定第二類医薬品です。

本商品は医薬品となります。購入時には、使用上の注意をよく読み、内容をご確認の上注文手続きをお願いいたします。

本医薬品をご購入いただく前に、下記の注意事項をお読みください。

(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)
[1]本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないで下さい
他の鼻炎用内服薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(かぜ薬,鎮咳去痰薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬等)
[2]服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい
(眠気等があらわれることがあります。)
[3]長期連用しないで下さい
[1]次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい
1.医師の治療を受けている人。
2.妊婦又は妊娠していると思われる人。
3.授乳中の人。
4.高齢者。
5.薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
6.次の症状のある人。
高熱,排尿困難
7.次の診断を受けた人。
緑内障,糖尿病,甲状腺機能障害,心臓病,高血圧
[2]服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤,かゆみ
消化器・・・吐き気・嘔吐,食欲不振
泌尿器・・・排尿困難
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
症状の名称・・・症状
再生不良性貧血・・・青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。
無顆粒球症・・・突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。
[3]服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい
口のかわき,眠気。
[4]5~6日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい

こちらに掲載されている製品に関する情報は、主な事柄だけが記載されています。
ご使用の際には必ず製品の添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

掲載されております製品に関する情報につきましては、随時最新情報へ更新するように努力しておりますが、実際の添付文章とは異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

「使用上の注意」「用法・容量」をご確認の上注文します。


エスエス製薬 イブA錠EX 40錠 [指定第2類医薬品 解熱鎮痛 ..

オゾこどもかぜシロップは指定第二類医薬品です。

本商品は医薬品となります。購入時には、使用上の注意をよく読み、内容をご確認の上注文手続きをお願いいたします。

本医薬品をご購入いただく前に、下記の注意事項をお読みください。

(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)
[1]次の人は服用しないで下さい
1.本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.本剤又は他のかぜ薬,解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
[2]本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないで下さい
他のかぜ薬,解熱鎮痛薬,鎮静薬,鎮咳去痰薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬等)。
[3]服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい
(眠気等があらわれることがあります。)
[4]服用前後は飲酒しないで下さい
[5]長期連用しないで下さい
[1]次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい
1.医師又は歯科医師の治療を受けている人。
2.妊婦又は妊娠していると思われる人。
3.授乳中の人。
4.高齢者。
5.薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
6.次の症状のある人。
高熱,排尿困難
7.次の診断を受けた人。
甲状腺機能障害,糖尿病,心臓病,高血圧,肝臓病,腎臓病,胃・十二指腸潰瘍,緑内障
[2]服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤,かゆみ
消化器・・・吐き気・嘔吐,食欲不振
精神神経系・・・めまい
呼吸器・・・息切れ,息苦しさ
泌尿器・・・排尿困難
その他・・・過度の体温低下
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
症状の名称・・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症,急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。
薬剤性過敏症症候群・・・皮膚が広い範囲で赤くなる,全身性の発疹,発熱,体がだるい,リンパ節(首,わきの下,股の付け根等)のはれ等があらわれる。
肝機能障害・・・発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
腎障害・・・発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。
間質性肺炎・・・階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血・・・青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。
無顆粒球症・・・突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。
[3]服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい
口のかわき,眠気
[4]5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談して下さい

こちらに掲載されている製品に関する情報は、主な事柄だけが記載されています。
ご使用の際には必ず製品の添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

掲載されております製品に関する情報につきましては、随時最新情報へ更新するように努力しておりますが、実際の添付文章とは異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

「使用上の注意」「用法・容量」をご確認の上注文します。

解熱鎮痛薬 毎月20日・30日はイオンスタイルオンラインお客さま感謝デーWAON ..

エスタックイブは指定第二類医薬品です。

本商品は医薬品となります。購入時には、使用上の注意をよく読み、内容をご確認の上注文手続きをお願いいたします。

本医薬品をご購入いただく前に、下記の注意事項をお読みください。

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15才未満の小児。
(4)出産予定日12週以内の妊婦。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬、催眠鎮静薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
(眠気等があらわれることがあります。)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください
5.服用前後は飲酒しないでください
6.5日間を超えて服用しないでください
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状のある人。 高熱、排尿困難
(6)次の診断を受けた人。 甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、緑内障、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症
(7)次の病気にかかったことのある人。
胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便
精神神経系・・・めまい
循環器・・・動悸
呼吸器・・・息切れ
泌尿器・・・排尿困難
その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)
心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。
脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。
間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
呼吸抑制・・・息切れ、息苦しさ等があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
便秘、口のかわき、眠気
4.5~6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり、また熱が反復したりするとき)は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

こちらに掲載されている製品に関する情報は、主な事柄だけが記載されています。
ご使用の際には必ず製品の添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

掲載されております製品に関する情報につきましては、随時最新情報へ更新するように努力しておりますが、実際の添付文章とは異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

「使用上の注意」「用法・容量」をご確認の上注文します。

イブA錠 24錠 イブ EVE エスエス製薬 ◇ 【指定第2類医薬品】

エスタックイブは指定第二類医薬品です。

本商品は医薬品となります。購入時には、使用上の注意をよく読み、内容をご確認の上注文手続きをお願いいたします。

本医薬品をご購入いただく前に、下記の注意事項をお読みください。

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15才未満の小児。
(4)出産予定日12週以内の妊婦。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬、催眠鎮静薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
(眠気等があらわれることがあります。)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください
5.服用前後は飲酒しないでください
6.5日間を超えて服用しないでください
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状のある人。 高熱、排尿困難
(6)次の診断を受けた人。 甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、緑内障、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症
(7)次の病気にかかったことのある人。
胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便
精神神経系・・・めまい
循環器・・・動悸
呼吸器・・・息切れ
泌尿器・・・排尿困難
その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)
心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。
脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。
間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
呼吸抑制・・・息切れ、息苦しさ等があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
便秘、口のかわき、眠気
4.5~6回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3日以上続いたり、また熱が反復したりするとき)は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

こちらに掲載されている製品に関する情報は、主な事柄だけが記載されています。
ご使用の際には必ず製品の添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

掲載されております製品に関する情報につきましては、随時最新情報へ更新するように努力しておりますが、実際の添付文章とは異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

「使用上の注意」「用法・容量」をご確認の上注文します。

製造販売元/エスエス製薬(株): 医薬品区分:一般用医薬品: 薬効分類:解熱鎮痛薬: 更新日:2024年10月09日

イブクイック頭痛薬DXは指定第二類医薬品です。

本商品は医薬品となります。購入時には、使用上の注意をよく読み、内容をご確認の上注文手続きをお願いいたします。

本医薬品をご購入いただく前に、下記の注意事項をお読みください。

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15才未満の小児。
(4)出産予定日12週以内の妊婦。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
(眠気等があらわれることがあります。)
4.服用前後は飲酒しないでください
5.長期連用しないでください
1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病
(7)次の病気にかかったことのある人。胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便
精神神経系・・・めまい
循環器・・・動悸
呼吸器・・・息切れ
その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)
心筋梗塞・・・しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。
脳血管障害・・・意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。
ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
便秘、眠気
4.3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

こちらに掲載されている製品に関する情報は、主な事柄だけが記載されています。
ご使用の際には必ず製品の添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

掲載されております製品に関する情報につきましては、随時最新情報へ更新するように努力しておりますが、実際の添付文章とは異なっている場合もございますので、必ず製品に入っている添付文章をよくお読みいただいた上でご使用になってください。

「使用上の注意」「用法・容量」をご確認の上注文します。