どらっぐぱぱす 東上野店の特売品ヒビケアFT軟膏。広告実施期間は11月25日(月)から12月1日(日)まで。
《チューブの開け方》
シールをはがしてお使いください
■お子さまが誤ってヒビケアFT軟膏を口にした場合
(1)まず,口の中の物をふき取ってあげてください。
(2)少しなめた程度では影響はありません。ただし,たくさん口にすると眠気があらわれることがあります。
(3)1時間ほど様子をみて,呼吸などに異常がある場合は,医師に診てもらってください。
1.小児の手のとどかない所に保管してください。
2.高温をさけ、直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
3.他の容器に入れかえないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。)
4.使用期限(ケース及びチューブに西暦年と月を記載)をすぎた製品は使用しないでください。使用期限内であっても、品質保持の点から開封後はなるべく早く使用してください。
5.使いやすいラミネートチューブです。破れにくい特長がありますが、強く押すと中身が飛び出す場合があります。チューブ尻から順次軽く押し出すようにして使用してください。
お子様が誤ってヒビケアFT軟膏を口にした場合
(1)まず、口の中の物をふき取ってあげてください。
(2)少しなめた程度では影響はありません。ただし、たくさん口にすると眠気があらわれることがあります。
(3)1時間ほど様子をみて、呼吸などに異常がある場合は、医師に診てもらってください。
ガチゴチに硬くなった皮ふの治りにくいパックリ割れに
かかとやひざなどは,もともと角層が厚く,乾燥などによりガチゴチに硬く荒れた状態になりやすいところです。さらに,歩くときなどに体重や力がかかるため,「パックリ」割れが起こりやすく,いったん割れてしまうと治りにくくなります。
ヒビケアFT軟膏は,そんな硬くなった皮ふの「パックリ」割れに適した治療薬です。
■硬くて割れやすい皮ふ(ひじ・ひざ・かかとなど)
健康な皮ふでは,皮ふの代謝(新しい皮ふと古い皮ふの生まれかわり)がスムーズに起き,やわらかい皮ふ状態を保っています。しかし,寒さや加齢で皮ふの細胞が元気を失うと皮ふの代謝が遅くなり,本来はがれるはずの古い角層が厚く積み重なっていきます。この状態に乾燥が加わると,皮ふはガチゴチに硬くなり,割れやすい荒れた状態になってしまうのです。
■「ひび修復を促進」+「皮ふの代謝を改善」するヒビケアFT軟膏
●割れた皮ふ組織に直接はたらき修復を助けるアラントインと,肌細胞に元気を与え修復を助けるパンテノールをW配合。この2つの「ひび修復促進成分」が治りにくい「パックリ」割れたひび割れをしっかり治療します。
●「ビタミンA油」が皮ふの代謝を改善して,ガチゴチに硬くなった皮ふの荒れをなめらかにし,割れにくい状態にしていきます。
さらに,血行促進成分,保湿成分が配合されていますので,患部の回復を早め,ガチゴチ皮ふにうるおいを与えます。また,かゆみをおさえる成分がひび・あかぎれに伴うかゆみの症状をやわらげます。ヒビケアFT軟膏は,これらの成分がバランスよく配合され,患部全体を正常な状態に近づけていきます。
くり返すパックリ®割れに。ひび・あかぎれ治療薬。 ヒビケア軟膏b ..