殺真菌作用のテルビナフィン塩酸塩+かゆみどめ 乾燥(カサカサ)タイプに。 ラミシールDX.


現在の店頭在庫品には「GSKマーク」が記載されています。2024年11月より「Haleonマーク」に変更されたデザインに出荷が切り替わります。また、2024年11月以降の生産品から随時、全薬グループ製造販売のもと作成したデザインへ切り替えを予定しています。

ラミシールプラスクリームは、殺真菌成分テルビナフィン塩酸塩に、鎮痒剤、抗炎症剤、角質軟化剤を配合する、クリーム剤の水虫・たむし治療薬です。


いんきんたむし・ぜにたむしは白癬菌というカビ(真菌)が皮ふ表面にある角質層に感染・寄生しておきる皮ふ病です。ラミシールDXは,殺真菌成分テルビナフィン塩酸塩を配合するいんきんたむし・ぜにたむし治療薬です。
■特徴
●有効成分である「テルビナフィン塩酸塩」の優れた殺真菌作用と角質層への浸透力は,1日1回の塗布で薬剤が患部に留まり,かゆみや痛みなどを引き起こすいんきんたむし・ぜにたむしに持続的に効果を発揮し,症状を治していきます。
●クロタミトンが患部の不快なかゆみを鎮めます。
●グリチルレチン酸が患部の炎症を抑えます。
●l-メントールが爽やかな使用感を与えます。
●尿素がいんきんたむし・ぜにたむしによる皮ふのかさかさ,ひび割れを改善します。また,角質を柔らかくし,薬剤の浸透を助けます。
●べとつかない,サラッとした使いごこちのよいクリームです。


いんきんたむし・ぜにたむしは白癬菌というカビ(真菌)が皮ふ表面にある角質層に感染・寄生しておきる皮ふ病です。
ラミシールDXは,殺真菌成分テルビナフィン塩酸塩を配合するいんきんたむし・ぜにたむし治療薬です。
■特徴●有効成分である「テルビナフィン塩酸塩」の優れた殺真菌作用と角質層への浸透力は,1日1回の塗布で薬剤が患部に留まり,かゆみや痛みなどを引き起こすいんきんたむし・ぜにたむしに持続的に効果を発揮し,

商品の詳細情報. 商品概要. ラミシールDXは、殺真菌成分テルビナフィン塩酸塩を配合するいんきんたむし・ぜにたむし治療薬です。

いんきんたむし・ぜにたむしは白癬菌というカビ(真菌)が皮ふ表面にある角質層に感染・寄生しておきる皮ふ病です。ラミシールDXは、殺真菌成分テルビナフィン塩酸塩を配合するいんきんたむし・ぜにたむし治療薬です。

●有効成分である「テルビナフィン塩酸塩」の優れた殺真菌作用と角質層への浸透力は、1日1回の塗布で薬剤が患部に留まり、かゆみや痛みなどを引き起こすいんきんたむし・ぜにたむしに持続的に効果を発揮し、症状を治していきます。
●クロタミトンが患部の不快なかゆみを鎮めます。
●グリチルレチン酸が患部の炎症を抑えます。
●l-メントールが爽やかな使用感を与えます。
●尿素がいんきんたむし・ぜにたむしによる皮ふのかさかさ、ひび割れを改善します。また、角質を柔らかくし、薬剤の浸透を助けます。
●べとつかない、サラッとした使いごこちのよいクリームです。

現在の店頭在庫品には「GSKマーク」が記載されています。2024年11月より「Haleonマーク」に変更されたデザインに出荷が切り替わります。また、2024年11月以降の生産品から随時、全薬グループ製造販売のもと作成したデザインへ切り替えを予定しています。

ラミシールDXは、殺真菌成分テルビナフィン塩酸塩に、鎮痒剤、抗炎症剤、角質軟化剤を配合する、クリーム剤のいんきんたむし・ぜにたむし治療薬です。

〈チューブの穴の開け方〉
キャップを逆さにして,突起部をチューブの先に強く押し当てて開けてください。
■いんきんたむし,ぜにたむしの治療のアドバイス
いんきんたむし・ぜにたむしの原因である白癬菌は,症状があらわれている範囲より広く寄生していることが多いので,薬剤を広めに塗布することをお勧めします。また,次のことに留意して使用してください。
1.根気よく継続治療する
●かゆみなどの症状がなくなった後も,約1ヵ月間は,根気よく治療を続けてください。
2.患部を清潔にする
●白癬菌の増殖を抑え,二次感染を防ぐため,患部をよく洗い清潔に保ってください。
●薬剤を塗布した後,患部にふれた手や指もしっかり洗ってください。
3.患部の乾燥に心がける
●白癬菌はじめじめした環境を好みます。入浴あとや,スポーツなどで汗をかいたあとはしっかり患部を乾燥させてください。
●通気性の悪い服装はなるべく避け,患部を乾燥させるよう心がけてください。
4.バスタオルなども清潔に
●バスタオルなどは清潔に保ち,感染に注意してください。
●バスタオルなどを共用しないようにしてください。