資生堂ベビーパウダー(プレスド)に関する最新ブログをチェック!
今回は、おすすめのベビーパウダーをご紹介。選び方も解説しているので、成分や使いやすさを踏まえてぴったりのモノを見つけてみてください。
水分を吸収する効果があるベビーパウダー。肌に塗布することで、汗や皮脂を吸収してベタつきを抑えられます。赤ちゃんのスキンケアの仕上げや、汗をかきやすい部位に使用するのが一般的。汗っかきな赤ちゃんの肌を清潔に保てる便利なアイテムです。
ベビーパウダーを塗布した部分はサラサラになり、肌同士や肌着による摩擦が軽減されます。赤ちゃんの肌を摩擦による刺激から守れるのもベビーパウダーのメリットです。
資生堂ベビーパウダー(プレスド)についての最新Q&Aをピックアップ!
赤ちゃんのスキンケアに使う「ベビーパウダー」。肌をサラサラにする役割があり、お風呂上がりやおむつ替えの後などに使用するアイテムです。また、汗でベタつく部位に使ったりメイクの仕上げに使ったりと、大人のスキンケアにも取り入れられます。
『ジョンソン ベビーパウダー』は、生まれたその日から使用可能なほど肌に優しいアイテム。デリケートな赤ちゃんの肌を汗やあせもから守るだけでなく、大人の顔・体・髪など全身に使えます!
粉散りが少なくコンパクトな『資生堂ベビーパウダー(プレスド)』。プレストタイプなので持ち運びに便利で、カバンのなかが粉だらけになってしまう心配もありません。
医薬部外品のベビーパウダーには、赤ちゃんの肌を健やかに保つための有効成分が含まれています。あせもやおむつによる肌荒れなどを予防したい場合は、医薬部外品のモノをチェックしてみてください。
カサつきが気になる乾燥肌さんは、MAMA-LABOの『ベビーパウダー』がおすすめ!
乾燥肌や混合肌の方はベタ付く部分にだけのせたり、保湿成分入りのベビーパウダーを使うのがおすすめ。それぞれのお肌に合った使い方を探しましょう。
リラックスできそうな優しい紅茶の香りがするベビーパウダーです!パフも付いています。
ベビーパウダーには前述した通りお肌の水分を適切に保ってくれる効果がありますが、保湿成分などは無配合の場合が多いです。なので通常のフェイスパウダーよりもお肌のカサつきを感じやすく、乾燥肌の方にはおすすめできません!
ベビーパウダーはファンデーションのような保湿や日焼け止め効果などはありません。
最近では、フェイスパウダー代わりとしてベビーパウダーを活用する方法も注目されています。化粧の仕上げに使うと、肌をサラサラの状態に整えられるのがメリット。皮脂が出やすいTゾーンなど、部分的に使用するのもおすすめです。
汗を抑える《ベビーパウダー》で簡単サラサラ肌へ|おすすめ人気ランキング10選
また、前髪のベタつきを解消できるアイテムとしても人気。朝のスタイリング時にベビーパウダーを前髪やおでこに仕込んでおくと、セットが崩れにくく快適に過ごせます。汗や皮脂が付着してしまった前髪のお直しにも使用可能。余分な油分を吸着し、サラサラに仕上げられます。
ベビーパウダーシェーカータイプ 180gなどのオススメ品が見つかる!
また、ベビーパウダーをつけるときは、ポンポンと叩かずになでるようにすると、粉が飛び散らずに使うことができますよ。
ジョンソン・エンド・ジョンソン ベビーパウダープラスチック容器を要チェック!
パウダータイプのベビーパウダーは、粉状のまま容器に入っているのが特徴。伸びがよく、おしりや背中などにサッと塗り広げられます。お風呂上がりやおむつ替えの後など、素早くケアを済ませたいときに便利。自宅用としておすすめのタイプです。
ベビーパウダーシェーカータイプ 100gといったお買い得商品が勢ぞろい。
ベビーパウダーを圧縮してコンパクトにした固形タイプは、粉飛びしにくいのがメリット。少量ずつ取れるため、顔や腕のくびれ部分などベタつきが気になる部分にピンポイントで塗布できます。ただし、1度に塗布できる量が少なく、身体の広範囲に使用する場合には不向きです。
ジョンソン・エンド・ジョンソン ベビーパウダープラスチック容器などのオススメ品が見つかる!
ベビーパウダーを顔に使いたい場合は、できるだけ固形タイプを使うのがおすすめです。粉末タイプは、空気中に舞いやすく吸い込む危険があります。そのため、粉が飛びにくい固形タイプを顔に使いましょう。粉末タイプを使う場合は、飛び散らないよう、パフにパウダーを揉み込みましょう。
■ 同じ製造元の「ターメリック ベビーパウダー」もぜひご覧ください。
持ち運びに向いているので、外出先でも使いやすいベビーパウダーを求めている方におすすめ。パフが付属するモノなら、肌にやさしく塗布できます。パフは定期的にお手入れし、清潔な状態で使用するように注意しましょう。
【徹底比較】ベビーパウダーのおすすめ人気ランキング【2024年】
ベビーパウダーは、しっかりと洗い流すようにしましょう。肌への刺激が少ないベビーパウダーですが、放置すると毛穴詰まりなどの肌荒れにつながるので注意が必要です。洗顔料などを使い綺麗に落とし、肌を綺麗に保ちましょう。
シッカロールは赤ちゃんからおじいちゃんおばあちゃんまで、ご家族皆さまでお使いいただける和光堂のベビーパウダーです。
ベビーパウダーの主原料には、コーンスターチとタルクの2種類が使われています。とうもろこし由来のでん粉であるコーンスターチは、吸水性を持っているのが特徴です。肌表面の余分な水分を吸収しつつ、乾燥しているときは放湿して肌の水分を適度に保ちます。
ジョンソン ナチュラルベビーパウダー(100g) | e健康ショップ
きめ細かいルースタイプで、体全体に使いたい人にぴったりなピジョン の『薬用ベビーパウダー』。こちらもスクワラン(お肌の保護成分)配合で、あせもやただれ・おむつかぶれなども防いでくれます!
ジョンソン ナチュラルベビーパウダー(100g)はe健康ショップ。薬局受取なら1個でも送料無料。
ベビーパウダーの効果を最大限引き出すためにも、付け過ぎないようにくれぐれも注意しましょう。
ドラッグストア「クリエイトSD」資生堂 ベビーパウダー(プレスド) 50gのネットショップです。
コーンスターチとタルクの違いは、吸水性の有無。水分を吸い取る仕組みは異なりますが、肌をサラサラにするというベビーパウダーとしての役割はどちらも同じです。
「WELINA ORGANICS ウェリナオーガニクス」で取り扱う商品「あせも、かぶれに / ベビーパウダー」の紹介・購入ページ.
ベビーパウダーを選ぶ際は、肌質や悩みに合った成分が配合されているかチェック。乾燥が気になる方やしっとりとした使用感が好きな方は、スクワランなどの保湿成分を含んだモノがおすすめです。肌のベタつきを抑えながら、うるおいも与えられます。