液体ハミガキ・洗口液 オーラルケア サンスター製品情報サイト


A. コンクールFは水で希釈してご使用いただくため、希釈した水に含まれるアルコール濃度はごくわずかです。原液使用の洗口液に比べて刺激も少ないため、安心してお使いいただけます。



しかし、ネットで「マウスウォッシュ」と検索してもデンタルリンスが一緒に検索結果に出てしまうのが現状です。誤って購入しないために、パッケージの洗口液・液体歯磨という記載を必ず確認してください。

A. 洗口液は歯磨き後の使用が効果的です。また、寝る前のうがいをおすすめします。
コンクールFは殺菌効果が最大12時間持続するといわれているため、就寝中の細菌の増殖を抑え、起床時のお口のねばつきを軽減します。

マウスウォッシュ・洗口液の商品一覧 | 花王公式通販 【My Kao Mall】


マウスウォッシュ(洗口液)は主に歯磨きのあとに使用するのに対し、デンタルリンス(液体歯磨)は、ブラッシングと併用で歯磨き粉の代わりとして使えます。普段の歯磨きにプラスαで口臭ケアをしたい人や清涼感を得たい人は、マウスウォッシュを取り入れるとよいでしょう。

“液体タイプ”のオーラルケア商品には「洗口液」と「液体歯磨き」の2種類があり、使い方がそれぞれ異なることをご存知でしょうか?

コンクールFは水で薄めて使用する洗口液です。
原液使用の洗口液と比べて1回あたりのコストが安く、長く使えます。

むし歯を予防するため、お口の中をすっきりさせるためなど、洗口液を使う理由は人それぞれ。中でも「口臭予防のために使い始めた」と、洗口液を使用しているとアンケートに回答した人の約65%*が答えています。また、日本における洗口液の販売額は10年以上伸び続けており、日常的なオーラルケア用品として取り入れる人が増えているのかもしれませんね。
ところで、適量をお口に含んですすぐ“液体タイプ”のオーラルケア商品には「洗口液」と「液体歯磨き」の2種類があり、使い方がそれぞれ異なることをご存知でしょうか?ちなみに、アンケートに回答した人の約75%*がこの違いを知らなかったと答えた調査結果も!ここではそれぞれの特徴と、正しい使い方をチェックしていきましょう。


こんなことありませんか? · 洗口液あるある➀ こぼしがち… ピュオーラなら

水に数滴垂らし、ブクブクうがいをするだけ。
お口の中のムシ歯・歯周病菌を殺菌し、口臭防止に効果的な洗口液。
刺激が少なく、後味スッキリのミント味。

注ぎやすい!こぼれにくい! · 洗口液あるある➁ 刺激が強め*

洗口液はすすぐだけで、歯垢・口臭といった口内トラブルの原因となる食べカスやミクロの汚れ、ネバネバを洗い流してくれます。磨き残し対策のために日常の歯磨き後の仕上げとして使いましょう。また、外出先や忙しくて歯磨きができない時、お口の不快感が気になった時など、洗口液ならすすぐだけでお手軽にお口をすっきり清潔にすることができます。
使い方は、適量をお口に含んで20〜30秒間すすぐだけ。その後は水ですすぐ必要はありません。特に、医薬部外品の場合はすすがない方が薬用成分の効果が続きやすくなるため、そのままにしましょう。

【made of Organics】オーガニック マウスウォッシュ X (洗口液)

一見するだけでは見分けづらい「洗口液」と「液体歯磨き」ですが、パッケージをチェックすると、どちらなのかがわかりやすく記載されているはず。使用方法の欄にも、洗口液なら「すすぐだけ」、液体歯磨きなら「すすいだ後にブラッシングする」や「お口に含んでブラッシングする」といった使用方法が明記されています。購入の際には、パッケージの裏面もしっかりチェックしたいところです。
毎日使う「洗口液」と「液体歯磨き」は正しく使い分けることで十分な効果を得られます。大切な歯と歯ぐきを守るために、「使い方」にも気を配ってみてくださいね。